進化する福岡、その中心へ。
天神ビッグバン、博多コネクティッドをはじめ、
博多を起点に、都市の再編と
機能更新が進んでいます。
都市の成長とともに価値が積み重なっていく
プレミアベイに新しい暮らしが始まります。

TENJIN
BIG BANG
都市の中枢に完成した、新たな都市像。
天神は、福岡の未来価値を象徴するステージへ。
ONE FUKUOKA BLDG. 自転車10分(約2,380m)
天神ビッグバン
新たな空間や雇用の創出で街の活性化を目指す、
市を挙げてのプロジェクトが
ダイナミックに進行中。
更新期を迎えたビルが先進的なビルに
建て替わることで、多くの市民や、
働く人・訪れる人の
安全・安心につながり、
福岡市の魅力はさらに輝きます。
創造交差点“天神”の中心に
「ONE FUKUOKA BLDG.」が誕生。
2030年代までに合計約100棟の
建て替えを目指して現在も進行中です。


HAKATA
CONNECTED
人・街・世界が、より滑らかにつながる。
進化する博多が、都市の可能性を広げていく。
JR「博多」駅 自転車12分(約2,840m)
博多コネクティッド
交通基盤の拡充や先進的なビルへの建替え、
博多旧市街との回遊性向上を
図ってきた博多コネクティッド。
地下鉄七隈線延伸開業により、
道路整備や歩行者動線の再編はすでに完了し、
都市の利便性と回遊性は日常の風景として定着しています。
現在は、博多駅前三丁目プロジェクトをはじめとする周辺エリアでの民間ビル建替えが本格化。
駅前からその先へと、都市機能と賑わいを広げる
フェーズへと進化を続けています。


※国土交通省、福岡市港湾局等公表資料
WATER FRONT
NEXT
国際都市・福岡の成長を牽引する湾岸再開発エリア。
福岡のポテンシャルを高める開発計画が進行中。
ベイサイドプレイス博多 徒歩11分(約880m)
ウォーターフロントネクスト
天神・博多を背後に、国際交流・観光・ビジネスの拠点形成が進む博多湾岸エリア。
ウォーターフロント再編構想のもと、
港湾・MICE・都市機能の高度化が進められています。
都心近接と湾岸の開放性を併せ持つこの地は、
国際クルーズ船寄港数・国際会議件数ともに
国内上位の実績を誇る福岡の成長を背景に、
安定した将来性が見込まれる
再開発ポジションです。


FUKUOKA SMART EAST


九州大学箱崎キャンパス跡地を中心とした、
近未来のまちづくりがはじまっています。
福岡市と九州大学により、九州大学箱崎キャンパス跡地のグランドデザインが策定され、現在は実施に向けてのさまざまな検討が重ねられています。
まちづくり、都市空間と機能の整備、環境共生などその構成内容は多岐に及び、
その将来ビジョンは大きく5つのまちづくりの方針としてまとめられています。

FUKUOKA AIRPORT NEXT
福岡空港 国際線ターミナルビルがグランドオープン。
2027年には国内線にも複合施設がオープン予定。
国際線ターミナルの増改築工事を終え、福岡空港は「国際線年間旅客数1,600万人」を見据えた次のステージへ。面積を約2倍に拡張し、快適な空間とサービスを提供しています。さらに国内線では、2027年夏頃のグランオープンに向けて商業・ホテル・バスターミナル機能を備えた複合施設整備が進行。保安検査前エリアの商業拡充により、空港全体の利便性と賑わいは、旅客だけでなく訪れる人々にも開かれた都市拠点へと進化しています。


【出所】㈱丹青社
RIVER FRONT NEXT
水辺に、新たな都市のダイナミズムが立ち上がる。
次代へと進化する、リバーフロント。
那珂川リバーフロント一帯では、河川沿いの歩行者ネットワーク整備や親水デッキ、広場の創出により、都市と水辺が自然につながる舞台が完成しつつあります。博多〜天神エリアの回遊性向上と価値形成を牽引する次代型の都市フロントが進化を遂げています。

