EQUIPMENT
設備仕様
image photoSTRUCTURE
見えない部分の住宅性能が、
信用につながると考えています。
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かぶり厚
「かぶり厚」とは、鉄筋を覆うコンクリートの厚みのこと。コンクリートの中性化による鉄筋の劣化防止、建物の耐久性アップを図るため、この「かぶり厚」を十分に確保しています。
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安全な基礎構造
当建設地の地盤調査を行い、地下約30.35m〜約30.65mに堅固な支持地盤の存在を特定。約26m〜約27mの杭を埋め込むことで強固な基礎を造り、建物を足下からしっかりと支えます。
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外壁二重壁構造
居室内の断熱性・遮音性を高めるため「二重壁構造」を採用。外側に面したコンクリート壁の居室内側に下図の様な断熱材、空気層を設けました。
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二重床
フロアとスラブの間に空気層を設ける二重床構造を採用。上下階住戸間の遮音性を高めた住まいが実現。さらに、この空気層によって将来のスムーズなメンテナンスも可能。

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高いコンクリートの
設計基準強度1㎡でおよそ2,700〜3,600トンの圧力に耐えられる強度、27〜36ニュートン(N/m㎡)以上のコンクリート強度を、設計基準強度としています。
※附属建物及び土間コンクリート等は除く
確実な施工、厳しい検査。
アフターフォローも
充実しています。
コンクリート検査
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【フレッシュコンクリート試験】
打設する前のフレッシュコンクリート(いわゆる生コン)の時点で粘度や塩分濃度、空気量などを調べ、予定値の固さと大きく違わないか確認します。同時に4週間後の検査のサンプルを採取します。
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【コンクリート圧縮強度試験】
打設から4週間後に、打設時に採取したサンプルでコンクリートの圧縮強度を測定します。固まったサンプルを圧縮機で壊し、計画通りの強度になっているか確認します。
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住まいの安心をしっかり保証
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住宅瑕疵担保責任保険に
加入予定です。「住宅瑕疵担保履行法」により、新築住宅を供給する事業者(新築住宅の売主である宅建事業者など)に対して、瑕疵担保責任※の履行を確保するため「保証金の供託」または「保険加入」のいずれかの資力確保措置が義務付けられています。
※品確法に定める新築住宅の売主などが負う10年間の瑕疵担保責任。具体的には構造耐力上主要な部分及び雨水の浸入を防止する部分が対象。
※品確法に定める新築住宅の売主などが負う10年間の瑕疵担保責任。具体的には構造耐力上主要な部分及び雨水の浸入を防止する部分が対象。
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『アフターサービス』
無料点検の実施。1年・2年目に共用部分・専有部分の定期点検をさせていただきます。アフターサービス規準の保証内容・保証期間内の補修は無償にて行います。
※定期点検の起算日は、建築竣工引渡日となります。
MAINTENANCE
コーセーアールイー
独自の管理システムで
安心のマンション経営。
バックアップシステム
賃貸管理システム
ご多忙なオーナー様に代わって、入居者募集から家賃管理、退去時の補修工事やメンテナンスなどの煩雑な管理・運営業務を、株式会社コーセーアールイー独自の[運用支援バックアップシステム]でサポートさせていただきます。 スムーズな処理と報告により、遠隔地からの運営などでも、私たちに安心してお任せください。(2026年1月現在 実績3,352戸)
建物管理・メンテナンス日々の清掃から点検・修繕計画までトータルサポート。
お客様の資産をお守りします。
24時間365日有人対応
夜間や休日も安全なマンションライフを維持するために24時間機械監視システムを導入。
火災発生やエレベーターの故障の緊急報告、入居者からの鍵の紛失通報など、万一の場合警備会社や消防署、メンテナンススタッフが迅速な処理にあたります。
また、エントランスホール、階段、廊下など、共用部分の美観を保ち、快適性を高めるきめ細やかな日常清掃を行います。
※管理人常駐時間は物件により異なります。
設備点検、貯水槽・排水管清掃
建物や設備等の共用部分の入念な保守・点検を実施して快適な住環境を維持します。 さらに法令に基づいた貯水槽清掃と水質管理を行い、排水管を清掃することで水まわりを衛生的に保ちます。
建物診断、長期修繕計画、
大規模修繕工事
マンションの長期修繕計画は、5年周期で各種修繕工事、10年周期で外壁塗装などの大規模修繕工事を実施するのが一般的です。 アールメンテナンスでは、各マンションに適した「30年間の長期修繕計画」を立案し管理組合に提案。 さらに修繕工事の施工サイクルに合わせて5年ごとに建物・設備の診断をおすすめしています。 診断結果をもとに修繕が必要な箇所や時期、適切な修繕方法を特定してご報告するとともに、長期修繕計画等に反映させる提案を行っています。